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肛門周辺の毛の処理方法

見ることが少ない自分の肛門周りの毛

写真01

意識をしていないと自分の肛門周りの毛を見る機会は少ないと思います。

ですが、Oラインの毛は多かれ少なかれほとんどの方が生えています。お尻の割れ目を触ると毛が生えているのがわかると思います。

肛門周辺の毛のイメージ

デザインされて整ったおヒゲや程よく生えているすね毛は、個性があったり良い印象を与えたりします。

ですが、全ての男性が無い方が良いと言われているのがOラインの毛です。Oラインが生えていることで、良い個性や良い印象になることはありません。

体毛は本来、体を守るための機能として生えていますが、現代社会では必要のないものとなりました。

必要がないだけではなく、トイレの際に何度も拭き取り肌が荒れたり、
拭ききれないことで不衛生になることもあります。

Oラインの毛の処理方法

そこで、Oラインの毛の処理方法をご紹介いたします。

1)カミソリで剃る

処理方法で多くの方がまず始めに思いつくのがカミソリでの処理ではないでしょうか。
自分一人ででき、もっとも手軽な方法です。
しかし、処理の部位がデリケートで見えない部分ですので気をつけたい点もございます。
カミソリでの処理は、上手く剃らなければ皮膚を切ってしまう可能性があり、目視で確認できないOラインは特に気をつけて剃る必要があります。目視で確認できないOラインは、鏡で確認しながらの処理ですのでとても難しい部分です。

どうしても我慢ができないという場合以外はカミソリでの処理は極力避けた方が良いです。

2)ブラジリアンワックスでの処理

ブラジリアンワックスでの処理方法のメリットは、一気に毛根から引き抜くので処理直後はカミソリとは違いチクチク感がなく仕上がりがキレイです。 しかし、一気に毛を抜く方法ですのでお肌に負担がかかりほとんどの方に赤みヒリヒリ感が出ます。 また、放っておくと新しい毛が生えてきますので時間とともに元の状態に戻ってしまいます。 女性が水着を着る際、ビキニラインからはみ出す毛などに応急処置としてよく利用される処理方法です。

3)除毛クリームでの処理

除毛クリームを肌に塗り、アルカリ性の成分で皮膚表面にあるタンパク質(体毛)を溶かす処理方法です。処理できるのは皮膚表面の毛ですのでカミソリでの処理とさほど変わりません。 毛だけではなく肌もタンパク質で出来ていますので、肌にとても負担がかかる処理方法です。Oラインは特にデリケートな部位ですので、お勧めはできませんが万が一行う際は必ずパッチテストが必要です。

4)脱毛サロンで脱毛をする

脱毛サロンで行う脱毛は美容ライト脱毛とニードル脱毛がありますが、その中でも美容ライト脱毛は毛を根本から除毛・減毛させることができお肌にも優しい方法です。 サロンによっては日常のケアのアドバイスも行っており、安全にお肌を整えながら安心して毛を減らしていくことができます。お肌を整えながら毛を減らせれば、Oラインを長く清潔に保つことが可能です。
RINXでは、衛生面でメリットのあるOラインの脱毛は人気の脱毛部位です。

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