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脱毛プチ豆知識

自己処理方法のいろいろ

ひげや体毛の自己処理には様々な方法がございます。それぞれの自己処理の長所・短所をしっかりと把握して、お肌への負担の少ない方法でムダ毛の自己処理を行いましょう。分からないこと、気になることがございましたら男性脱毛専門のRINX(リンクス)までお気軽にご連絡ください。

毛抜き ワックス シェービング カッティング 除毛剤 ブリーチ(脱色) 家庭用脱毛機

 

毛抜き1

毛抜きで1本
1本引き抜く

ワックス1

ワックスで数本まとめて引き
抜く

シェービング1

カミソリで剃る

カッティング1

ハサミで切る

除毛剤1

ブリーチ(脱色)1

脱色して目立たなくする

家庭用脱毛機1

脱毛器で数本
まとめて引き
ちぎる


 

毛抜き2

赤み、うもれ毛

ワックス2

赤み、うもれ毛

シェービング2

黒ずみ、粉

カッティング2

除毛剤2

赤み

ブリーチ(脱色)2

赤み

家庭用脱毛機2

赤み、肌もり
あがり、腫れ



毛抜き3

ワックス3

シェービング3

カッティング3

除毛剤3

ブリーチ(脱色)3

家庭用脱毛機3




毛抜き4

ワックス4

シェービング4

カッティング4

除毛剤4

ブリーチ(脱色)4

家庭用脱毛機4


 

・1本の毛をピンポイントで処理できる
・毛根から抜くため再生が遅い

・毛抜きと比較すると、一度に多くの毛を処理ができる
・毛根から抜くため再生が遅い

・手軽に行える
・広範囲を処理できる

・皮膚に負担がかからない
・長さを整えることができる

・表面が滑らかでチクチク感がない
・一度に広範囲を処理できる

・脱色により毛が目立ちにくくなる
・手軽で痛みがほとんどない

・広範囲まとめて処理ができる


 

・痛みがあり、手間がかかる
・炎症・化膿の恐れがある
・肌の黒ずみ・ざらつき

・埋没毛の可能性がある
・炎症・化膿の恐れがある
・肌の黒ずみ・ざらつき

・頻繁に行わなくてはならない
・切り口がフラットで毛が太く見える

・頻繁に行わなくてはならない
・広範囲を処理する場合、時間がかかる

・短期間しか保つことができない
・アレルギー反応を起こす可能性がある

・毛自体はなくならない
・肌に負担がある

・毛をひきちぎるので炎症・埋もれ毛を起こしやすい
・痛みがある



・処理後に肌を清潔に保ち、雑菌感染による炎症・化膿を防ぐ

・シェービング後、乾燥を防ぐために保湿をする
・肌を切らないように気をつける

・刃先が肌にあたらないよう気をつける

・肌のパッチテストを行う
・使用後、しっかりと洗い流す

・指定脱色時間を守り、肌への負担を抑える

・処理後に肌を清潔に保ち、雑菌感染による炎症・化膿を防ぐ

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