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毛質を理想に近づける、細いひじ上の毛の処理

ひじ上の細い毛質

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ひじ下の毛やひざ下の毛、手の甲や胸毛など、目立つ部位の毛を処理しようと思う人は多いです。しかし常に服で覆われている部分や毛質が細く目立たない部位の毛は処理の必要性を感じない場合があります。特に顔に近いひじ上は、裏側を含めてムダ毛の状態を目視することが難しい上にひじ下に比べて毛質が細く短いため、放置していることが多い部位の一つです。

しかし季節や体調、加齢によって毛の生え方は変化します。自分では気付かないうちに部分的に濃く生えていたり、以前は無かった毛が生えていることがあるため気は抜けません。衣服との摩擦や紫外線を避けアンチエイジング対策をするなど、ムダ毛処理と並行して毛質にダメージを与えないことも大切です。

気を付けたい処理の仕方

1)ひじ上のムダ毛の見え方

タンクトップや水着にならない限り、ひじ上の肌は常に衣服に覆われているため色が白く、体毛が濃いと白と黒のコントラストがとても目立ちます。また、ひじ上の毛一本一本は細いけれど毛量が多く、ムダ毛を無くしたいと思う男性も多いです。

目立つ部分だけカミソリで剃るなど自己処理で済ませることもできますが、カミソリの刃をあてた毛の断面は通常の毛よりも太くなり、伸びてくると剃る前よりも毛を目立たせます。また肌にはもともと防衛反応と修繕作用が備わっているため、肌に負担がかかったり修繕の必要性を察知すると体毛を増やして肌を守ろうと活動を始めます。

処理跡の断面が毛を太く見せるだけでなく、実際に毛を増やして体毛を濃くすることのないようにムダ毛処理の方法を選択することが理想的です。

2)手触りを意識したケア

脱毛方法によっては太くしっかり生えた毛質でなければ効果的な処理が行えない場合があります。ひじ上のような細い毛には何度も繰り返し処理を行う必要があり、肌へ大きな負担をかけることになります。紫外線の影響をあまり受けていないひじ上の皮膚は薄いため、ムダ毛処理の際には肌への負担を最小限に抑えて毛穴や角質を保護したいものです。

毛周期に合わせてムダ毛処理を行う男性脱毛サロンでは、効果的な時期にのみ回数を絞って脱毛するため肌への負担を大幅に軽減します。自己処理の後に起こりやすい肌の乾燥や切れ毛、埋没毛なども防ぐことができるためおすすめです。

RINX(リンクス)のひじ上脱毛

RINX(リンクス)は、東京や全国各地に店舗を構える男性脱毛専門サロンです。
RINXのひじ上脱毛では、少し残したひじ下の毛とのバランスをとったりワキや背中の毛と自然に繋げるなど、ご希望に応じた様々な仕上がりを実現します。

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